第79回東京優駿 日本ダービー

第79回日本ダービー

いよいよ競馬人にとっての始まりというか、
最終戦というに相応しい日本ダービーを迎えます。

多くの競馬関係者にとって、このダービーこそが年の始まりであって終わりでもあるのです。

さて、今年のダービーですが、ワールドエースと皐月賞馬、ゴールドシップが人気を2分しています。

果たしてこの2頭で決まるのか?

マトモであればこの2頭が1着から3着の中には入線すると思いますが、不安があるのはワールドエースのほうです。

速い時計に対応できないとか色々とアラを探されているようですが、私はそんなことは考えてません。

使い詰めで来たこと…これだけです。

何故か?坂上から伸びてこないようなイメージしか湧きません。そうならないことを祈りたいですが…

◎は皐月賞馬、ゴールドシップにします。

恐らく重馬場不良荒れた馬場で戴冠した皐月賞に疑問符が付いているのでしょう。

しかし、私は時計が速くなろうとなんだろうとこの馬が連を外すイメージはなかなか湧きません。

何度か書きましたが、この馬は伸びが止まったところから、

更に勢いを増す二段ロケット仕様の馬だと思っています。

東京はこの馬にとって少なくても中山よりは条件がいいことは間違いないでしょう。

中間の写真も前走と比べる限り、腰回りの筋肉が増してし、風格も垣間見れます。

母系から血統的に2400mはぎりぎりと言われている方もいますが、

今の時期の3歳牡馬はあまり気にする必要はないでしょう。

相手はモチロン、ワールドエース。

マトモならチギル能力は秘めてはいる。

やはり対抗以下には落とせない。

単穴は、折り合いがうまく行った時のディープブリランテ…

当初はこの3頭のボックス3連単でイケルような気がしてました。

いまでもそう思っていますが、抜けを嫌っての6点勝負とします。

押さえは、単騎逃げでワールドエースを実際に破ったゼロスとの3連単8点のほか、

スピルバーグ、ヒシトリカル、コスモオオゾラ、フェノーメノ、トーセンホマレボシを押さえる。

 

上記はダービーの重賞パックの見解だったが、

ご覧のとおり、推奨馬のなかでは決着したが、

如何せん、馬券は不的中!

ゼロスが逃げたペースと

二番手追走のトーセンホマレボシのペースを考えていたら、

あまりに余裕に構えて後ろ過ぎた騎乗のゴールドシップは仕方ない位置取りだったのだろう。

ワールドエースを1頭をマークしていた感じは否めないが、


その結果、


差せる競馬を追い込みの競馬にしてしまった訳だから…

後悔先に立たず!

ディープブリランテが気になった事を馬券に生かせないことだけを悔やんでいる。

 


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