波乱含みのオークストライアル!第48回 サンケイスポーツ賞 フローラステークス

波乱含みのオークストライアル!

「第48回 サンケイスポーツ賞 フローラステークス(オークストライアル)」

フローラステークス(オークストライアル)

昨年は単勝1・2番人気馬が1、2着を占めたが、3着には18番人気の馬が入った。
フローラSには、過去10年間で10番人気以下の馬が3着以内に6頭も入っているように波乱の傾向が強い。
上位人気馬が中心だが、フローラSは下位人気の馬がしばしば台頭する重賞。
過去10年で単勝「6番人気以下」の馬が3着以内に10頭入っていることからもそのことが読み取れる。
また、「3〜4番人気」馬が未勝利ながら、3着内率50.0%をマークしているというのも特徴的といえる。
間隔をあけて臨んできた馬が優勢

1600mの桜花賞、2400mのオークスと、牝馬クラシックの2レースは、その舞台設定が大きく異なる。
両レースとも狙うという陣営もあれば、オークスに的を絞るという陣営もあり、オークス参戦を見据えてフローラSにエントリーしてくる馬も多い。
それもあってか、余裕あるローテーションで臨んできた馬のほうが好成績。
逆に、「中2週」以下で臨んだ馬はいまひとつとなっていて、「中1週」で連対した3頭のうち2頭は前走が「忘れな草賞」で、1頭は「未勝利」。「桜花賞」から臨んだ馬は5頭いるが、3着馬が2頭いるだけとなっている。
過去10年のフローラSでは、単勝「4番人気以内」の馬だけで3着以内を独占したことが3回(2007年、2009年、2010年)ある。
そのほかの7回は、「8番人気以下」の馬が3着以内に1頭以上入り、そのうち6回では「10番人気以下」の馬が3着以内に食い込んでいる。
そこで、上位馬の近走の成績について調べてみると、「4走前までに単勝5番人気以下で2着以内に入っていた」経験を持つ馬が多数連対しているという事がわかった。
とくに過去5年は、この条件に合致するする馬が毎年連対。今年もそういった馬が出走してきたら、マークしてみる手があるだろう。

結論
近3走以内に単勝1番人気で勝利していた馬が4連勝中
フローラSでは、「3走前までに、単勝1番人気に応えて勝利していた」経験を持つ馬が2009年以降4連勝中。
その4頭は「そのレースで2着馬に1馬身半以上の差をつけていた」という点でも共通している。
以上、JRAHPより転載・抜粋

『第48回フローラS』

アニマトゥール
54田辺
アルマシャウラ
54杉原
イリュミナンス
54武豊
エクスパーシヴ
54村田
エバーブロッサム
54戸崎
オースミミズホ
54柴田大
グッドレインボー
54石橋脩
スイートサルサ
54田辺
セキショウ
54横山典
タガノミューチャン
54吉田豊
デニムアンドルビー
54内田博
テンシンランマン
54田中勝
ブリリアントアスク
54武士沢
ラキシス
54江田照
ラストグルーヴ
54福永
ロジプリンセス
54三浦
※他に騎手未定6頭
*

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